うまコラボ

PR【菊花賞過去データを分析した結果】
10月21、22日馬券的中を量産する方法


このデータを見つけたときは鳥肌が立ちました。
菊花賞にも他の全レースにも、このデータは使えると思います。

参考にしているデータは、このコラボ指数です。
コチラ


先に結論から言うと、今年の菊花賞や他の全レースを当てる為のポイントは、


1、コラボ指数30以下の馬をすべて選択
2、コラボ指数31以上の馬で単勝オッズ20倍以下の馬を追加選択

この2つです。説明すると
1、コラボ指数30以下は、過去競争データや血統からそのレースで走れると判断された馬。(図:赤線)
2、コラボ指数31以上は、過去競争データや血統からそのレースで走れないと判断された馬ですが、
単勝オッズ20倍以下になるという事は、過去データや血統からは拾い切れない走れる新鮮な条件が世の中で噂になっているという証拠。つまり穴馬になり得る馬。(図:青線)


コラボ指数と単勝オッズを組合せて見るだけ
で、上の条件が拾えるようになります。
※図は見やすいように、右から着順別にデータを並び替えてます。

■2014年菊花賞結果データ

■2015年菊花賞結果データ

■2017年10月14日(日)20万馬券以上決着のレース


すべて僕が指摘した条件通りにレースが決まっています。

コラボ指数をそのまま使っても拾え切れないデータが必ず出てきます。
でも、コラボ指数と単勝オッズを組合せただけですごいデータを拾う事ができます。

今週の菊花賞、そして平場、特別戦、的中馬券を量産する為に、
参考にしてみてはいかがでしょうか。
コチラ

桜花賞

桜花賞2016/シンハライト、ジュエラーの評価は?今年も前走チューリップ賞組が勝つ!?

投稿日:2016年4月5日(火)19:07 更新日:

大川慶次郎PC

前回の記事「2歳女王メジャーエンブレムの評価は?前走クイーンC組は勝てないジンクス!?予想オッズと注目穴馬!」では、予想オッズ1番人気のメジャーエンブレムの評価について書いたが、今回は次位人気のシンハライトジュエラーのチューリップ賞1、2着馬について。

シンハライトの評価は?

sinhalite16030501

前走チューリップ賞の時の評価がコチラ。

3番人気はシンハライト。ラジニケ詐欺(笑)のアダムスピークの全妹で、半姉にチューリップ賞3着のリラヴァティがいる良血馬。

新馬戦はテンから出して行って好位の競馬から、終い3F12.6-11.4-11.0のギアチェンジにも対応し、かなりセンスのある走り。

前走紅梅Sではスタートで出負けして後方からの競馬になったが、早目に3角から動いていって最後まで脚を伸ばして1着。

内回りの新馬戦では好位からスローの上り2F勝負、外回りの前走では後方からミドルペースの淀みない流れ、どちらでもシッカリ対応できているのはセンスがある証拠かと。

例年、後傾ラップになるチューリップ賞では、ある程度の位置(中団より前)にいないと厳しいが、そういう意味では上位人気馬の中ではコノ馬が最も信頼はできるかと。あとは坂をこなせるかどうか?

んで、最終的には本命に推して、見事勝ち切ってくれたが、まぁ終始ジュエラーを外から徹底マークした競馬だったので、あのゴチャついた馬群の中に入っていれば詰まって結果は違っていた可能性もある。

ただ、あの接戦をハナ差制した勝負根性はかなりのもの。しかもジュエラーはガシガシ追って何発もムチが入ってたのに対し、シンハライトは残り100mで左ムチ1発だけ。

その地点ではジュエラーが前にいたので、池添のムチにシッカリ反応して差しきった格好。着差はハナ差でも余裕のあるシンハライトの方が明らかに上に見えたレースだった。

これまでのレースぶりを見ても、折り合いも問題なく、ドコからでも競馬ができる器用なタイプなので、メジャーエンブレムを目標にすれば差し切る可能性は十分にありそう。

心配な点があるとすれば、これまで無敗というコト。キャリアが浅く一度も負けたコトがないだけに、こういう展開は合わない等、鞍上が判断できないのは、3歳G1という舞台では少し心配なところだが…。

気になるデキ(調子)は?

そのチューリップ賞から中4週なので今回は在厩での調整(前回は外厩・ノーザンファームしがらき帰り)。前走のレコード駆けの反動を心配していたが、1週前のフォトパッドックでは、430kg前後の小柄な牝馬だが数字以上に大きく見える好馬体。しかも前走チューリップ賞時よりも、毛艶、張りともに良化して、反動どころか叩いた上積みを感じられる。

1週前追い切りはどーよ?

栗東坂路(良)2頭併せで追い切られ4F【53.1-38.4-24.5-12.0(強め)】の時計。

しっかりと加速ラップを踏めていて、ラスト1F12.0は自己最速。

またチューリップ賞時の一週前が【53.9-39.5-25.8-12.7】、最終追い切りが【52.9-38.4-24.8-12.4】 の時計なので、今回は最終追い切りが4F52秒台、ラスト11秒台ならデキは文句なしどころか抜群だろう。

コース適性は?

兄弟は内回りコースに良績があるので、前走は初となる外回りのマイルがどうかと思っていたが、まぁ全く問題にしなかったよね。時計勝負でも引けは取らないだろうし、同世代ならコース適正云々は語る必要はないかと。上位人気の中では唯一のディープインパクト産駒だしね(・∀・)

ジュエラーの評価は?

jeweler151201

この馬も前走チューリップ賞の時の評価から。

予想オッズ1番人気はジュエラー。牡馬相手のシンザン記念では殿一気でクビ差2着。この一戦で一気に桜花賞候補に名乗りを上げた感がある本馬。

ただ、本番の桜花賞は別として、このチューリップ賞は開幕2週目、スローになりやすいということもあって、基本的には前が残るレース。

外回りコースになってからの2007年以降で、殿一気で勝てたのは、ハープスター(2014年)、レーヴディソール(2011年)、ブエナビスタ(2009年)といった女傑レベルの馬だけで、現時点でのレースぶりからコノ馬をアタマで狙うのはチョット妙味がないかと。

また、収得賞金1150万で桜花賞への出走ボーダーはほぼほぼ満たしているので、管理人的には初コースとなる阪神マイルで桜花賞へ向けて脚を計る様な気がしてなりません。まぁそれでも良いところまでは来そうだがね(´・ω・`)

んで、前述の通り、シンハライトに外から徹底マークされ最後にハナ差交わされたので、管理人的にはやや底が見えた感じ。

また、この世代が初年度産駒となるヴィクトワールピサ産駒だが、管理人の見立てではディープの下位互換って感じで、桜花賞が庭のディープインパクト産駒に勝てるがどうか?

気になるデキ(調子)は?

チューリップ賞から中4週なので今回は在厩での調整(前回は外厩・社台F山元TC帰り)。1週前のフォトパッドックでは、ひ腹が寂しく映り、前走は薄っすら見えた銭形も今回はなく、フォトパドックを見る限りはイマイチ。また500kg近い大型馬だが、数字ほど大きく見せないのは胴の長さからか?マイルよりは中長距離向きの馬体に見える。

1週前追い切りはどーよ?

栗東坂路(良)2頭併せで追い切られ4F【51.6-38.1-24.5-12.4(一杯)】の好時計。

4F51.6は自己最速。見せムチをビュンビュン入れられて、かなりビッシリやられていますね。

チューリップ賞時の一週前が【54.8-39.7-25.0-12.1】、最終追い切りがポリトラックで5F【63.6-49.2-36.0-11.2】、これまでジュエラーの最終追い切りはポリなので、今回も同じになると思うが、芝G1レースでの最終追い切りが負荷の少ないポリってのはどうかと。

コース適性は?

同コースのチューリップ賞での走りからも、コース適性自体はそこまで気にしなくても良いと思うが、展開的には、有力馬3頭の中では一番後ろからの競馬になりそうで、前走で力の差を見せられたシンハライトがいる以上、勝ち切るには展開の助けが必要かと。コノ馬を狙っている人はミルコの神騎乗に期待したいところ。

今年もチューリップ賞組が勝つ!?

阪神外回りコースが新設された2007年以降の桜花賞・過去9回で、前走チューリップ賞組の成績は【7-3-5--21/36】と圧倒的な成績。

本番の桜花賞と同コースで行われ、関西の有力どころがステップレースに選ぶわけだから、まぁ当然の結果と言えばそれまでだが、それよりキャリアの浅い繊細な3歳牝馬が同じ環境、同じコースで競馬ができるというコトも好走馬が多い原因では。そういう意味ではやはり前走チューリップ賞組のアドバンテージは大きいんじゃないかと。

ただ、今年はメジャーエンブレムが1:32.5の驚異的な時計でクイーンCを勝ち、その時点で桜花賞はほぼ決まった感があったが、その3週間後のチューリップ賞では、桜花賞レコード1:33.3より速い1:32.8の勝ち時計で、より難解な桜花賞になった感じ。

まぁ同じ1分32秒台の時計でもメジャーエンブレムは単騎で楽に出した時計、チューリップ賞の2頭は併せ馬で追い込んできた時計。時計を詰めれる可能性は前者の方が高いだろう。まぁコースは違うけどね(・∀・)

んで、当日どういう馬場になるかは注意しておきたいところだが、高松宮記念の様な超高速馬場になった場合は、シンハライトジュエラーの2頭は、メジャーエンブレムのスピードには敵わない可能性も。

では、最後に前走チューリップ賞組からの注目穴馬をブログランキングに載せておきます。

馬名はコチラで確認⇒人気ブログランキングへ(B)

チューリップ賞では完全に脚を余した…と言うより、前が壁になってからは全くレースに参加していなかったので度外視できる一戦かと。その凡走で今回は人気が底値になるだろうし、買い目に入れて損はない単勝二桁人気の大穴馬。

俺の競馬予想

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しかも外見は怪しさプンプン。覆面の下にちょっと目が見えている笑
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予想はパドックで「馬体の気配」を見て予想を変えることがある。
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予想をしてみんな勝って楽しもう。という色が強いサイトに見えた。
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だから、運営者(師匠)が好きなカイジをイメージして自分たちが楽しめるサイトにしているのかなと思った。

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